2008年07月29日

大野智と行きたい恵比寿「ナディッフ・アパート」に喫茶&スナック「マジックルーム??」

恵比寿「ナディッフ・アパート」に喫茶&スナック「マジックルーム??」がオープンしたという。なかなか楽しみなスペースである。
こんな場所には、ぜい大野智と行ってみたいと夢を見る毎日である。
実現するのは、いつかは神のみぞ知るだろう。
●コンビニ後払い・ネットバンキングが可能!「演技者。」 1stシリーズ Vol.1 通常盤


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080727-00000000-hsk_sb-l13

7月27日14時6分配信シブヤ経済新聞拡大写真壁一面にウォールペインティングを施した店内の様子表参道から恵比寿に拠点を移し新たなスタートを切ったアート拠点「NADiff A/P/A/R/T(ナディッフ・アパート)」(渋谷区恵比寿1)4階に、「喫茶&スナック MAGIC ROOM。」(TEL 03-6408-9255)がオープンした。清澄白河のギャラリー「MAGIC ROOM。」が同フロアに移転し、ギャラリーではなく新たに飲食店として再開。「喫茶&スナック」は「ネーミングの良さからつけたもの」(同店)で、実際はカフェ(昼)とバー(夜)を展開する。店名は、ギャラリー時の「MAGIC ROOM。」に「。」をもうひとつ加えた。オープンは、ナディッフ・アパートの開業と同日の7月7日。同店オーナーは、3階のギャラリー「magical, ARTROOM」を運営する精神科医で現代美術コレクターの岡田聡さん。運営は、トーキョーワンダーサイト内のアートカフェ「kurage」(神南1)などの飲食事業を展開する「Jellyfish.(ジェリーフィッシュドット)」(広島県)が受託する。店舗面積は14.4坪、客席数はカウンター席を含む21席。「アーティストのたまり場として使ってほしい」(同店)という店内は、黒を基調に、壁一面にウォールペインティングを施す。手掛けたのは、岡田さんとゆかりのあるアーティスト2人。力強い独特の曲線を壁や床、天井に描いた大野智史さんは、ドローイングやウォールペインティングなどのスタイルで活動する。アーティストユニット「エンライトメント」のメンバーで、グラフィックや映像などの分野でアートワークを展開する鈴木シゲルさんは、壁面の細やかな木のペイントをはじめ、同店のロゴ、メニューの表紙などを制作した。屋上テラスには、デザインユニット「生意気」によるテーブルサイズの園芸作品を展示する。バーを展開する夜は、動きを付けたロゴを壁に投影し、幻想的な空間を演出。店内では随時、パーティーやアートイベント、音楽ライブなども企画する。メニューは、スペインの小皿料理「タパス」やお好み焼き、つまみ、サラダなどの一品料理、スイーツなども含め約60種類を提供。お好み焼きのトッピング(100円〜)は、ネギやチーズなどのオーソドックスなものから、レバー、エスカルゴ、フォアグラといったものも用意する。その名の通り「まるごとキャビア」(15,000円)や、12枚の生地を積み重ねて作る「パンケーキタワー」(2,000円)など「ちょっとした悪ふざけメニュー」(同店)も提供。アルコールは、ビール(700円〜)、ワイン(グラス、500円〜)、焼酎(500円〜)、ウイスキー(800円〜)、ブランデー(800円〜)、カクテル(500円〜)などを種類豊富にそろえる。コーヒー(500円)やティー(500円)、ハーブティー(530円〜)など、カフェのメニューも用意する。客単価は昼=980円、夜=2,000円〜3,000円。営業時間は11時30分〜24時(金曜・土曜・祝前日は翌4時まで)。

[引用元:Yahoo[シブヤ経済新聞]]

封筒宛名書きの書き方 キキとララの雑貨と壁紙 アウトバウンド観光と旅行 チップled 取り付け 喉頭がんの初期症状


beautifulfuture at 08:55  この記事をクリップ!
最新記事
  • livedoor Readerに登録
  • RSS
  • livedoor Blog(ブログ)

無料 アクセス解析タイ・バンコク情報